HIDDEN AND FORBIDDEN

30219117.jpg


GRIFFIN/HIDDEN AND FORBIDDEN

1.Kick+Blood (Hybrid Version)
2.Go For Broke (Alternative Version)
3.Greatest Japanese Pastime (Demo)
4.Intro (Live)
5.St.Griffin (live)
6.Dirty Old Town (Live)
7.Shipworms (Live)
8.Liven Up The Night (Demo)
9.Reincarnation (Demo)
10.Powderworks (Demo)
11.Big Man Is Big S**t (Practice Session)
12.Topbreeders (Practice Session)
13.Gunplay (The Riot)
14.Cheerful Johnny's (The Riot)
15.Attitude (Demo)
16.Human Dish (Demo)
17.Go For Broke (Live)
18.Human Dish (Live)
19.Phantom Of The Shocker (Live)
20.Kick+Blood (Live)
21.Fiendish People For Fiendish Torture (Live)
22.Liven Up The Night Pt.2 (Karaoke)
23.Liven Up The Night Pt.3 (Karaoke)


レア&未発表デモ&ライブトラック集。


これが、発売された時は、ホント狂喜乱舞したもんだ!


なんせ、コンピ『TOTAL INSUBORDINATION』収録の①以外は聴いた事なかったからね。


上記にコンピに「Kick+Blood」か「Go For Broke」のどちらを収録するか究極の選択を迫られた結果、①を収録した訳だが、②も同レベルのカッコ良さでビビった。


「Greatest Japanese Pastime 」は、アルバムバージョンよりこっちのバンドバージョンのが好きだ。


④~⑦は、ポーグススタイル時の痛快ライブ。

「おう、よーきたの~ワレー」のMCで始まる「St.Griffin」の素晴らしいのなんのって!


⑧~⑩は、1STアルバム『THE ALBUM』制作直前のデモセッション。

2ndアルバム収録の「Liven Up The Night」はこの頃からあったんですね。

アルバム収録時は打ち込みになってたけど、ストレートなバンドサウンドのこっちのデモがヤバいです。


⑪~は、ホント初期のデモやライブ。


ラスト2曲は、おまけみたいなもんかな。



オススメ度:★★★★
フェイバリット:①②③④⑤⑦⑧⑨⑩⑭⑮⑯⑰⑲⑳


スポンサーサイト

NUFFIN' BUT THE GRIFFIN

R2712911273595751jpeg.jpg

GRIFFIN/NUFFIN' BUT THE GRIFFIN

1. HERE WE ARE
2. HEADER’N’DEEPER
3. SHIPWORMS
4. ROCKERS DAYLIGHT
5. FROM TIFFANY TO UNDERLOUNGE
6. NEVER ENOUGH
7. BERNARD RHODES
8. TEENAGE
9. Biscuit-Arsed
10. Got it, Lose It
11. The Harder They Come
12. Hammersmith Palais


新曲4曲、新録2曲、ライブ4曲、アコースティックカバー2曲+トークを収録した実質のラストアルバム。


まず、英語詞の新曲「HERE WE ARE」「HEADER’N’DEEPER」に驚く。

若干、未完成な感じもするが、ハードでアグレッシブないい感じの曲♪


『THE ALBUM』収録の「SHIPWORMS」は採録は嬉しい限り。『THE ALBUM』は音がイマイチだったからね。


⑤~⑧のうさんくさいMCの(笑)ライブバージョンも迫力満点で言う事なし!


・・・とここまでは良かったが、2作ぶりの待望の日本語詞の「Biscuit-Arsed」「Got it, Lose It」がこの上ない駄曲で、一気にボルテージが下がる(笑)


アコースティックカバーは、可もなく不可もなくかな。


最後のトークはいらんかったかな~
何か、いろいろ負け惜しみにしか聞こえんかったし・・・


前半と後半で両極端な1枚デス・・・


オススメ度:★★★
フェイバリット:①②③④⑤⑥⑦⑧

COME AND HAVE ANOTHER GO

41+i5T6TpJL.jpg


GRIFFIN/COME AND HAVE ANOTHER GO

1. TEENAGE
2. YOUR NUFFIN’
3. AVENUES AND ALLEYWAYS
4. STAY COOL,BE TOUGH
5. A STEP TOO FAR IN MY SHOES
6. THE TIME HAS COME
7. A MILLION SHORT
8. FROM TIFFANY TO UNDERLOUNGE
9. FLABBY BASTARD
10. TASTER
11. MR.STRAW
12. THE LAUGHTERS AND THE TEARS
13. COME AND HAVE ANOTHER GO


当時のインタビューや記事を見てると、とにかく売れたかったんでしょうね。
彼らなりのやり方で。


本作は、いろいろ露出も増やして、メジャー流通で勝負を賭けた1枚だったと思う。


ただ、メジャー流通ってだけで、所詮ソニーや東芝、AVEXなどのメジャーレコードじゃないから、多少の宣伝力はあったかもしれないけど、残念ながら、今までとたいして変わらん感じだったでしょう。

セールス的にも彼らが期待してた程、売れなかったと思う。


さて、内容の方は、前作と比べるとグッと良くなってる。


まず、アップテンポの1曲目の「TEENAGE」、2曲目の「YOUR NUFFIN’」が素晴らしい♪


他の曲も良く練られていて悪くない。


名曲「THE LAUGHTERS AND THE TEARS」もここで初出。


アルバム自体はホント悪くない・・・ジャケも秀逸。


しかしながら、ここから彼らは徐々に終焉を迎えていくのであった・・・



オススメ度:★★★
フェイバリット:①②⑤⑧⑨⑪⑫⑬





JAILBREAK

4534798700225.jpg


GRIFFIN/JAILBREAK

1. jailbreak
2. a million short
3. dear my empty hall(live at NHK 505 studio 2001)
4. mariah carey(live at FANDANGO 2001)
5. wot a stormer(live at FANDANGO 2001)


AC/DCのカバーと新曲とライブ3曲のシングル。


何故にAC/DCなのかよく分からないし、「ミリオンショート」もオレ的には、そんなにいいとも思えず。


当時は、まだ同時期に出たトリビュートアルバムの方をよく聴いてたかな。


この頃から、あまり期待しなくなった・・・・・・


オススメ度:★
フェイバリット:③⑤



KNOW THE SCORE

R-5395480.jpg


GRIFFIN/KNOW THE SCORE

1. MARIAH CAREY
2. TUESDAY NIGHT CONVENTION
3. TASTE OF HONEY
4. TOWER OF PERFECT LIBERTY
5. MERC
6. WITH BILLY BOY
7. NEVER ENOUGH
8. LOCK UP YOUR GIRL FRIEND
9. SCORE OUT
10. PUT UP OR SHUT UP
11. THIRTY YEARS OF HURT
12. BULLSHITE
13. POSEUR BLUNDER


傑作の前作から3年後に発売された4枚目のアルバム。


まー、ミスフィッツ~ポーグスなど、その時々でスタイルを変えてきた彼らだから、本作の変化にもそんなに驚かなかったけど、う~ん・・・パッとしないな・・・


期待値が大きかっただけに、落胆が大きかったよ。


メロディーの美しい「NEVER ENOUGH」だけが救いか・・・



オススメ度:★
フェイバリット:②⑤⑦


THE BEST OF GRIFFIN FROM THE WEST

16486578.jpg


GRIFFIN/THE BEST OF GRIFFIN FROM THE WEST

A1.Attitude
A2.Go For Broke
A3.Shipworms
A4.Beautiful People
A5.I Chant With U M A
A6.Many Mistrust
A7.Somebody Up There Hates Me

B1.Kick Blood
B2.Rockers Daylight
B3.The New Line (live)
B4.Powderworksdriver (Live)
B5.Say The Bells Of St. Griffin
B6.The Phantom Of The Shocker
B7.Fulmination
B8.All In Griffing


大事なブツを一つ忘れてました・・・


コレは、2ndと3rdの間に出たベストアルバムです。


フォーマットはCDはなくてLPのみ。


聴き所は、「The New Line」と「Powderworksdriver」のライブバージョン!

確か当時のインタビューで、音のコンディションは悪いんだけど、どーしても入れてくれって事で入れた、みたいな事を言ってたような気がします。

確かに音は悪いです・・・ただ、それ以上にとんでもなくカッコいいです。


特に「The New Line」は死にます。


オリジナルでは、いまいちな感じだったんですが、本テイクはライブならではのスピート感があり、かつ演奏のテンションが異常に高いです。

グリフィンの数ある音源の中のベストテイクだと思います。


解散後に、コンプリートベストなるものが発売されたのですが、このバージョンは収録されていませんでした(涙)
全然コンプリートじゃないやん(笑)
これ収録せんでどーすんの?って思いましたが、まーしょうがないです・・・


って事で、こんな素晴らしいテイクがこのアルバム(LP)でしか聴けません。

多分、再発もされないでしょう。


もちろん廃盤なのですが、プレミアは付いてないでしょうから、どこかで見つけたら是非手に入れて欲しいブツです。


オススメ度:★★★★★
フェイバリット:ALL


1211914.jpg



WE STAND FIRM

83079324.jpg


GRIFFIN/WE STAND FIRM

1.WHAT A STORMER
2.THE AGE OF INNOCENCE
3.SEATTLE COMMUNE
4.THE CLOBBERER
5.JOIN THE CROWD
6.BETTER THAN EVER
7.BERNARD RHODES
8.GRIDLOCK
9.NO CALL
10.HEADLINE VIEWS
11.I DON'T WANNA
12.WE STAND FIRM


シングルの「NO CALL」と「THE AGE OF INNOCENCE」を収録した2ndと並ぶ彼らの最高傑作の3rdアルバム!


何と行っても、トップの「WHAT A STORMER」が強力。
英国のフットボールの事を歌った曲で、当時のファッションもフットボールのユニフォームとか着てたな。


「THE AGE OF INNOCENCE」は、先に出たシングルとは別バージョンで録り直している。
先行シングルは、何か音の作りがショボかったので、こっちのアルバムバージョンの方がシャープで断然カッコいい。


前作まで見られていたポーグススタイルの曲は、すっかり鳴りを潜め、「JOIN THE CROWD」くらいだが、コレがまたいいアクセントになっている。


また、本作は日本語詞が2曲しかないが、そのうちの1曲「BETTER THAN EVER」がすこぶるカッコいい。


「NO CALL」は、リアルタイムで初めて買ったシングルだし、数ある楽曲の中でも常にマイベスト3に入る名曲だ。
曲のラストの~WE WILL NEVER SELL OUT!~の叫びが胸に響く。

ただ、願わくば再録して欲しかったね・・・「NO CALL」だけ、シングルそのままだから、ちょっと音が違うんだよね・・・


まー、そんな事を差し引いても、このアルバムが彼らの最高傑作の1枚である事には間違いないけどね♪



余談だけど、丁度この時の彼らのライブを初体験したんだ。

もう衝撃しかなかったよ!

全盛期といったら彼らに失礼だけど、いい時期にライブが体験できてよかったなと、今になってしみじみ思います。



オススメ度:★★★★★
フェイバリット:①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩






THE ALBUM

10010004529102100228_1.jpg


GRIFFIN/THE ALBUM


1. SOMEBODY UP THERE HATES ME
2. REINCARNATION
3. JOYFULLY DRIVIN’
4. SNEER A SNOB DOWN
5. THE NEW LINE
6. SAY THE BELLS OF ST GRIFFIN
7. SHIPWORMS
8. FLISKY LIONET
9. KNOW YOUR RIGHTS
10. ELECTRO CUTE THE FADDIST
11. A SORRY EXCUSE
12. POWDERWORKDRIVER


前述の「ALL IN GRIFFING~」が最高だったので、すぐさま前作(1STフルアルバム)も購入した。


彼らの代表曲でもある「SAY THE BELLS OF ST GRIFFIN」や「SHIPWORMS」「REINCARNATION」「POWDERWORKDRIVER」などを収録したアルバム。


上記の曲はもちろん素晴らしいのだが、白眉はやはり「THE NEW LINE」か。


ただ、いずれの曲も音のミックスがいまいちで、楽曲の良さが100%引き出せてないかなーって感じで、少し残念。

2ndや3rdあたりの音で、このアルバムが作られてたら、スゴい事になってたと思う・・・


THE CLASHのカバー「KNOW YOUR RIGHTS」も収録で彼らのルーツも垣間見れる。


日本語詞の関西弁の歌詞が強烈な1枚!



オススメ度:★★★
フェイバリット:①②⑤⑥⑦⑨⑫


ALL IN GRIFFING SWIFT REVENGE

138285586.jpg


THE GRIFFIN/ALL IN GRIFFING SWIFT REVENGE

1. ALL IN GRIFFING
2. LIVE IN THE FIRST DEGREE
3. ROCKERS DAYLIGHT
4. SUNDAY MORNING BALL GAME
5. DEAR MY EMPTY HALL
6. BEAUTIFUL PEOPLE
7. TAKE THE SUN ON CHRISTMAS EVE
8. LIVEN UP THE NIGHT
9. THE VIOLENT HORSE GALLOPS ON THE CLOUD
10. TWO TATTOOED TEARS
11. SOLITARY MAN


確か20代の前半だったと思う。


何か新しい刺激(バンド)が欲しいなーなんて思ってた頃、友人のTさんに「グリフィンって聴いた事ある?良いから聴いてみなよ」って勧められて、MCRで通販して買ったのがこのアルバムだった。


一聴して虜になった・・・


当時はネットなんて皆無だったから、DOLLの過去記事を読み直して、聞き入った。


歯に衣着せぬ発言で、好きなものは好き、嫌いなものは嫌いと言い切る彼らの姿勢に共鳴した。


オーソドックスなパンクロックからポーグスタイプの曲、打ち込みの曲と様々なタイプの曲が用意されたこのアルバムは彼らの最高傑作といっても過言はないと思う。


そして、その様々な曲が、見事にグリフィンのオリジナルになってて、まさにパンク・イズ・アティテュードな1枚である。


歌詞がまた素晴らしい。


『ROCKERS DAYLIGHT』では、「我が歌が道、外した時、君がこのグループを葬ってくれたらいい!」と言い切り、『EMPTY HALL』では、「But what's after the gig is important to me(ライブだけじゃなく、私にはステージを降りた後も重要なんだよ!)」と歌う♪


好き嫌いが分かれるバンドかもしれないけど、興味があれば聴いてみて欲しい。

この頃は、ホントにかっこいいから・・・



オススメ度:★★★★★
フェイバリット:ALL


CLOCKWORK SOLDIERS

1006416982.jpg


HAT TRICKERS/CLOCKWORK SOLDIERS

1. PUPPET MASTER
2. THE SHADOW
3. PHANTOM OF THE DREAM
4. ABYSS
5. NOBODY'S HERO
6. BREAKING OUT
7. MOONLIGHT
8. ANGEL'S HOLIDAY-The Shadow II-
9. FRANKENSTEIN
10. DEAD MASQUERADE
11. THE HAUNTED
12. CLOCKWORK SOLDIERS
13. THE END


つい先日ライブ見て、ファンになった初心者なオレですが、よろしくお願いします(笑)


雰囲気のあるSEから、印象的なギターで始まるオープニング「PUPPET MASTER」は、サビもカッコよく、疾走感もバッチリだ!
何気に1番好きかな♪


「THE SHADOW」の鬼気迫る感じは何だ!素晴らしすぎるじゃないか!


POPな「PHANTOM OF THE DREAM」とカバーの「BREAKING OUT」もいいね。


あっ、ライブで1曲目だった「ABYSS」もヤバい。「PUPPET MASTER」が1番好きとか言ったけど、これも同じくらい好きだわ(汗)


後半の「DEAD MASQUERADE」も何気に好きなタイプの曲。


「THE HAUNTED」好きな人あんまいないと思うんだけど(笑)、オレは、このねちっこい感じのボーカルが地味に好き。


アルバムタイトル曲の「CLOCKWORK SOLDIERS」は言うまでもなくカッコいいよ♪



全体通してSEが効果的だし、曲もバラエティに富んでるホントにグッドアルバムだと思います。


もちろんCDだけ買って聴くのもいいけど、あのステージ見てから、あらためてCD聴いたら、もーホントとんでもない事になっから!
(オレみたいに・・)


・・・つー事で、昨日も書いたけど、キミの近くの街に来たら、絶対見に行ったほーがいいよ!


何度でも言うぜ!迷わず行くんだ!!



オススメ度:★★★★
フェイバリット:①②③④⑥⑧⑨⑩⑪⑫





HAT TRICKERS/MONOCHROME TOUR 2015年9月17日 高松TOONICE

CPCam2RUwAA-lCB.jpg



HAT TRICKERS&BOY/MONOCHROME TOUR 2015年9月17日 高松TOONICE


ちょっと前になるけど、HAT TRICKERSのライブに行ってきた♪


実は、オレ初めて観るんだよね。


昔から名前は知ってたんだけど、あんま夢中になる事もなく(笑)

最近になって、友人がいいよ!ってんで、最新CDを聴いてみたんだが、あまりグッとこず(笑)(笑)

まー、地元の高松で演るってだけで、とりあえず行った感じデス・・・


着くと珍しく(失礼)、TOONICEがけっこういっぱい。
パンクからハードコアから普通の人から色んな人いたなー。
けっこう人気あんだーってビックリ。


何バンドか演って、いよいよヤツらの出番で、ステージに幕が張られる。

行く前は、全然期待してなかったけど、何故かこの時、期待できる予感がしたんだ。


幕が開く・・・


奇抜なメイクのボーカルがステージ上で、狂ったように首振りまくる。

ヤベー、カッコいい・・・それだけで、オレを引きつけるには十分だった。


曲は全然知らないんだけど、んなこと関係なしにメンバー、ステージング、照明、すべてがヤバかった。


とにかく圧倒されて、無我夢中で観た。

素晴らしいライブだった★



この衝撃は、なかなか言葉じゃ伝えきれないし、CD聞いただけでもわかんないと思う。


オレが言える事は、「とにかく近くの街にヤツらが来たら絶対観に行ったほうがいいよ!!」って事だけだ!




あっ、この後のチェコのパンクバンドBOYもよかったよ♪



まー不思議なもんで、冒頭に書いた、あまりグッとこなかった最新CDが、この日を境に超フェイバリットアルバムに変わったって事をお伝えして締めたいと思います(笑)


おしまい。


(セットリスト)
1.ABYSS
2.PHANTOM OF THE DREAM
3.BREAKING OUT
4.PUPPET MASTER
5.BALLOON OF THE REAPER
6.FRANKENSTEIN
7.NO.9
8.CLOCKWORK SOLDIERS


・・・ツアー終わってっから文句言うなよ(笑)




当日の模様デス♪


プロフィール

punkhouse★nao

punkhouse★nao
HELLO,HELLO HERE'S THE PUNKHOUSE!
THIS IS A PUNK ROCKER!!

カレンダー
09 | 2015/10 | 12
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
カテゴリ
最新記事
TWITER FOLLOW ME♪
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク